主腐の妄想竹林 JUNE・耽美・BL好きな主腐の妄想独り言

JUNEが好き
耽美が好き
BLが好き

そんな主腐が大事に育てた妄想竹が。
立派に育って、そりゃぁ見事な竹林になりましたとさ。

そうだっ!!
旦那様=夫の愛称なんで、突っ込みはナシで。
未練
ナンのカンの云ってはみても。
未練が多過ぎ(笑)
大好きな旦那様と、愛しい息子二匹と別れられない。
貴方達に『要らない』と云われる迄は、みっともなくとも、役立たずでも、生きてていいですか?

尤も、フェレ'sは喋れねぇと(笑)
疲れた。
疲れた。
何でアタシは生き続けてるんだろ?
生きてるとコトで人様の迷惑になりこそすれ、役になんかこれっぽっちも立たない。

恐い。

また、「お前は要らない人間なんだ」って云われる事が。

恐くて恐くて、堪らない。

アタシは要らない人間なのか?

幾度忘れようと思っても。

もう大丈夫だと思っていても。

甦ってくる。

入って直ぐに云われた言葉。

「三ヶ月保たないと皆思ってる」


三ヶ月を過ぎてから三年間云われ続けてきた言葉。

「皆云わないだけで、辞めて欲しいと思ってるんだ」


そして。
最後に他の人から云われた言葉。

「堀越がいるとチームワークが乱れて迷惑だ」
「正直、辞めてもらえたらと思ってる」


そんなに、アタシは邪魔だったのか。
そこまで邪魔にされていることに気付かなかったアタシは、今も変わらず鈍感なのかも知れない。
分からない。
自分がココにいていいのか、いてはならないのかが分からない。

幾度も幾度も聞こえてくる。

苦しい。
恐い。
助けて。

楽になりたい。

助けて。
苦しい。
助けて。
助けて。
助けて。