主腐の妄想竹林 JUNE・耽美・BL好きな主腐の妄想独り言

JUNEが好き
耽美が好き
BLが好き

そんな主腐が大事に育てた妄想竹が。
立派に育って、そりゃぁ見事な竹林になりましたとさ。

そうだっ!!
旦那様=夫の愛称なんで、突っ込みはナシで。
子供が怖い
はぅ。
買物に行くのが憂鬱な時期ですわ。
街中には、小学生やら中学生やらが大増殖中。

アタシ。
小学生の高学年の子と、中学生が怖いんです。
苦手なんじゃなくて、怖い。
特に中学生。
いや、正確に中学生でなくとも、中学生っぽい子が怖い。
何人かでたまってられると、避けてしまう。
アタシがイジメられてたのは、もぅ20年前。
それでも。
当時イジメ加害者だった同級生と同じ、中学生を見ると。
ゾッとする。
そこから笑い声なんて聞こえようモンなら。
たとえ、それが明るいものであったとしても。
吐き気がする。
比喩でなく。
ホントに。
胃の中から、迫り上がってくる。
中学時代に、上げられなかった悲鳴の代わりに吐いてたように。
20年経った今も。
当時の同級生と違うってコトなんて、百も承知。
それなのに。
怖いと感じる。
躰が覚えてる。
心が覚えてる。
忘れる事はない。
だから。
簡単に。
甦る。
そして。
怯える。

はぅ。
学校よ。
早く始まってくれ。
真剣にそう思う。

COMMENT
* Commentについて *
認証後、反映いたします。

 管理者にだけ表示を許可する

TRACK BACK
Trackback URL


* TrackBackについてお願い *
該当記事へのリンク必須でお願いいたします。
TBは認証後反映されます。









.